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![]() 「この世の全てのモノが俺の研究対象。勿論、君も。それに、俺も」 「殴り殺されるか、解剖させてくれるか、どっちがいい?」 ■ 名前 樺根 慧(カバネ ケイ) / 狂科学者 ■ 種族 サイバニー(グレー希望) ■ 性 別 男 ■年齢 30歳前半(詳しくは不明) ■ 擬人化 薄い灰色の髪の毛。 肩にギリギリでかからない程度の長さ。ボサボサで、端っこが焦げてたりもする。(実験で) 頬から、首にかけて、縫い目がある。 赤い瞳は妖しく光り、ちょっと脱力系に見える。 博士っぽい眼鏡を愛用。(ただし伊達。視力はとことん良い) 目つきが悪くなると、ちょっと恐い。 黒い兎耳が垂れている。 黒い服と、黒いズボンに、白衣を上から着ている。 いつも何処かしらにメスを持っている。 ■ 普通 グレー・サイバニーの姿。 脱力系のクセ、何処か可笑しい元気さがある感じ ■ 性格 ドSを超越したドS。 サディストかつ、マッドサイエンティスト(いわゆる狂科学者)。 解剖好き。実験大好き。 表面上は、優しいのかどうかは分からないが、一般的で社交的。 裏は、バラしたくてウズウズしている殺人者的本能。 裏表が激しい。 興味があるものと無いものに対しての行動も、差が激しい。 あるものは、とことん調べバラすが、無いものは無慈悲に殺す。 ちょっと変態っぽいとか。 ■ 設定 とある高校の保険医をしている。 全ての病気や怪我などを治す程の実力の持ち主で、一目置かれている。 裏社会では、臓器売買や、自分が解剖したものを売ったり、ちょっと危険なことをやらかしちゃってる。 唯一、実験体で生かしているのは、ハイドだけ。 本当は、この次元の人間では無いらしいが、本人は誤魔化している。 一人称/俺 二人称/君,~くん、ちゃん ■戦闘設定 体術に長けていて、武器無しでも、かなりの攻撃力。 最小限の攻撃で、相手を動けなくする。 暗殺も得意で、気配を消し、背後から攻撃する。 相手が、"実験対象"の場合、殺さずに、注射で麻酔や毒を打ち込んだりする。 薬品を飲ませる場合もある。 主な武器は、メス。 相手を少しずつ切り裂いていくか、確実に首を掻き切り殺す。 解剖によく使われる。 鋏やら、小さな刃物を持ち歩いている。 俊敏で、強い。 医療魔法が使え、味方の回復をするときもあるが、 実験に夢中だと、ほったらかし。 ■お友達 月クン まず…、知らなかったとは言えども、君の獲物に手を出して、ごめんね? でも…こんな素敵な、解剖仲間に会えるとは、嬉しいよ。 …もし、よかったら、今晩どうかな? 面白いの、あるんだけど。(黒笑 ![]() 「…寄るな。俺は…、俺は、バケモノだから…っ!」 「怖い…、怖い…。来るな…来るな…来ないでぇぇぇえええッ!!」 ■ 名前 ハイド・E・ヒュールロイド(ハイド、ヒュー) / 孤独悪夢 ■ 種族 ゾムット ■ 性 別 男 ■年齢 16歳(程度に見える) ■ 擬人化 灰色の髪の毛に、濃い緑色のメッシュ。 肩にかからない程度で、ボサボサ寝癖風。 右頬に、赤く「04-42」と彫られている。 右目が黒く、左目は濃い緑。 笑うと、八重歯が見える。 目つきが悪く不良っぽい。 ゾムット耳に、尻尾が見える。 囚人服の真っ黒バージョンみたい。 やぶれたりしていて、服はボロボロ。 首に、重そうな鎖が巻き付いている。 肌が灰色っぽい。(ゾムットの毛みたいな色) ■ 普通 ゾムットの姿。 右目が無いみたいに黒い。 ■ 性格 ツンデレ。(本人自覚なし) 強がりで、いつも威嚇している感じ。 本当は、優しくて凄く臆病。 人に触れられることを拒み、全てを拒絶し怯えている。 小さな鳥などには触れられるが、人間やまして異性とくると、逃げまくる。 口が悪い。 ■ 設定 過去は、普通の少年だったが、親の裏切りにより、組織に売られた。 酷い実験によって、人間への敵意と恐怖を覚え、毎日改造される日々。 そして、ある日、その研究所で暴走し、全てを消して、逃げ惑った。 親も殺し、追いかけてくる組織も殺し、殺して、殺して、何百人も殺して、生きる意味も忘れて、呆然のしている頃、慧に拾われる。 最初は慧を嫌うが、少しずつ打ち解け、今は結構一家の皆とも、喋るようになった。 だが、彼自身に救われる前の記憶がほとんどなく、思い出そうとすると激痛に襲われる。 だが、実験の恐怖で、毎晩のように悪夢を見る。 親にも友にも裏切られ、全てを捨てられ、世界に見放され、人を殺し続けた悪夢。 毎晩、魘されている。 一人称/俺 二人称/お前、テメェ,呼び捨て ■戦闘設定 紫の雷を手に帯電させて、相手の体内に直接ぶち込む。 内側から麻痺させて、動けなくする。 目を合わせることで、相手と波長を合わせ、相手の攻撃能力も素早さ全てのデータを分析し、 相手の波長と同じ波長に変わり、全ての攻撃を相殺する。 ただし、ただの物理攻撃には無意味。 特殊能力を使ったもののみを相殺する。 恐怖心に捕らわれている時は、 空中に浮遊し始め、全てを遮断する。 全てを暗闇に落とし、自分の悪夢に引きずり込んでしまう。 悪夢の中では、碌の悪夢が映り、 何処からでも刃が現れ、この世のものとは思えない怪物が侵入者を襲う。 止める為には、碌を落ち着かせるしかない。 碌が完全に全てを遮断すれば、その侵入者自身の悪夢が現れる。 その悪夢で苦しめ、最終的に殺す。 ■お友達 いません。募集中。 ![]() 「大丈夫。自身を持って。アタシはアナタの味方だから」 「その程度で、アタシに勝てるとでも?愚かな…、死になさい」 ■ 名前 黒蛇 大蛇(クロヘビ オロチ) / 黒蛇魔女 ■ 種族 ヒッシー(シャドー希望) ■ 性 別 女 ■年齢 24歳(時が止まっている) ■ 擬人化 黒い髪はサイドが長く肩くらいまであり、後ろがショート。 金色のメッシュ。 目は金色で、蛇のように瞳孔が細長い。 黒いフードを被っていたり、被ってなかったり。 黒いタンクトップのような服に、黒い半ズボン。 肩から掌にかけて、両手とも、黒い蛇の模様が書かれている。 ■ 普通 シャドー・ヒッシーの姿。 金色の鱗が混ざっていたりする。 ■ 性格 表面上は、優しくて、美人。 どんなヒトにも対等に渡り合い、評判が良い。 だが、それは彼女の計算のうち。 本性は、悪く、狡猾。 全ては自分のために利用するだけ。 プライドが高く、少しでも気に食わないと殺す。 何処か、妖艶な感じを溢れさせている。 ■ 設定 数少ない魔女の生き残り。 だがそれを隠して暮らしている。 能力は魔法によって封印してあるので、誰も彼女が"魔女"だとは分からないが、慧には見抜かれている様子。 ので、慧とは対立している。 澱座の長蛇に所属している。 一人称/アタシ 二人称/アナタ,~さん付け ■戦闘設定 体内に飼っている千匹の蛇を、相手の体内に送り込み、相手の動作や場所などが分かる。 用済みになれば、体内から食わせる。 魔女なので、魔法が得意。 召喚魔法は、コブラや猛毒を持つ巨大な蛇を召喚する。 召喚もコトダマは、「我が僕よ。さぁ、牙を剥け、食い殺せ」 その他の魔法も使える。 「灰も残さず燃やし尽くせ」のコトダマで、何も無いところから地獄の炎を噴出させ、焼き尽くす。 「断罪の闇よ。全てを射尽くせ」のコトダマで、闇の矢を無数に作り、相手を射る。 「時よ止まれ。永久に」のコトダマで、全ての自分以外の時間を止める。 「世界の終焉の始まり。始まりから終わり、終わりから始まり。絶望の淵へ堕ちろ」のコトダマで、周りの地面も何もかも壊す。 これ以外にもあるようだが、あまり使わない。 回復魔法は、「癒せ」の一言で全てを回復させる。 蛇のように間接がないように柔らかく、俊敏。 接近戦も得意で、接近になると、 魔法で一本のレイピアを召喚する。 レイピアは黒く、黒い蛇が取り巻いている。 レイピアを避けたところで、蛇が襲い掛かり、敵を麻痺させる毒を牙から入れる。 ■お友達 マリグナさん …昔の事だけど、襲ってきた子。 まぁ、決着は着かなかったけどね。この子、強いんだもの。 それに、目立つでしょ。…アタシ、目立つのダメなのよね。 そんなこと があったけど、今はお友達よ? クスッ…そうよね?(黒 ![]() 「あ-あ、大蛇はん。僕の出番、無くしたら嫌やて。…あ、そっちの子、僕のやのにぃ…」 「え?僕に喧嘩売ってんのん? えぇよ、最近、僕暇やったし。…じゃぁ、死に」 ■ 名前 幽凪 ギン/ 嘘狐死神 ■ 種族 ジューマ ■ 性 別 男 ■年齢 不明(20歳程度に見える) ■ 擬人化 銀髪に、狐顔。 目はいつも閉じているが、目をあけると鋭く赤い瞳。 結構怖い。 でも、何故かモテる。(イケメンらしいが、詳細不明) 黒い死装束のような衣服を着ている。 腰に、銀色の刀を黒い鞘にいれて、さしている。 ■ 普通 銀色と黒のジューマ。 目は赤い。 ■ 性格 まともな人間は一目見ただけで、警戒しえざるを得ない雰囲気を漂わせる。 本人は全く、そういう気は無い。 純粋ではない。どちらかというと濁っている。 嘘が得意。狐みたい。 口調は関西弁で、ちょっとヘタれてる感じで、優しい人みたい。 でも、間違い。 慧と並ぶほどのドSで、腹黒い。 つかみどころが無く、ふわふわしている。 優しいんだか、天然だか、怖いのか。 「僕、喧嘩、嫌いやねんけどなぁ…」とか言いつつ、喧嘩がやたら強い。 ■ 設定 職業は死神。 ランクはS。(S,A,B,C,Dとあり、SランクはエリートのA以上の危険死神) 最年少で、Sランクに上り、死神界では一目置かれ、恐れられている。 仕事は早いくせに、面倒くさがってすぐ溜める。 怒られて、ちゃんとやりだし、また溜めるの繰り返し。 一人称/僕 二人称/君、~さんとか~はん、とか。 ■戦闘設定 銀色の日本刀を使った技。 ただ、刀には仕掛けがあって、伸びる。 どんな仕掛けかは分からないが、凄く伸びる。槍のよう。 遠距離も得意だし、近距離も得意。 身のこなしが軽いため、ひょいひょいと避ける。 他にも能力を隠し持っているが、不明。 瞬間移動だとか、色々、なんでも出来る。(見よう見まねで敵の技も使える) ■お友達 いません。募集中。 ![]() 「俺、人の笑顔を見んのが好きだから、絶対、泣かせたりするもんか」 「よしっ、落とし穴完成!! 次のトラップ仕掛けて来よ-っと♪」 ■ 名前 狗塚 虎千(イヌヅカ コセン) / 常輝黒虎 ■ 種族 クーグラ(ハロウィン) ■ 性 別 男 ■年齢 14歳 ■ 擬人化 少し赤が混ざった黒髪。 いつも寝癖風。 右目が紅く、左目が金色。 長く伸びた犬歯が見える。 黒い犬っぽい耳に、黒い犬っぽい尻尾。 背中から翼が生えている。 右が黒く、左が白い。 黒い髑髏が書かれてあるボーイッシュで動きやすい服。 迷彩柄の半ズボン着用(ただしブカブカ)。 どの服もボロボロに破けたりしている。 何処かしらにいつも生傷があって、 鼻の上や、頬など、必ず一る怪我あり、その上に絆創膏を貼ってある。 酷い場合は、肩などに包帯を巻いてたりする。 身長が小さく、見た目小学3年生。 ■ 普通 ハロウィンクーグラの姿。 翼の色は、右が黒で左が白い。 眼の色も、右が紅く、左が金。 ■ 性格 楽しいことが大好きなお調子者。 人を喜ばすことを第一に考え、人に泣かれると凄く焦る。 心優しく、喜怒哀楽がハッキリとしているやんちゃっこ。 身長が小さく(152cm)、そのことを言われると、怒り出す。 悪戯好きなので、悪知恵が凄く働く。 そういう事だけは器用。 純粋なので、すぐ騙される。 子どもなので、すぐ忘れる。 ■ 設定 本当は、ただの人間の少年。 毎日を幸せに過ごしていたが、父の"実験"により、今の姿に至る。 暗いところが苦手で、夜になると静かになる。 必死に笑顔を見せようと毎日を生きている。 過去を忘れようと必死。 一人称/俺 二人称/お前、テメェ、呼び捨て ■戦闘設定 己の爪と牙で攻撃する。 異常に伸びた爪は、全てを切り裂く。 あまり、人を傷つけるのを好まないため、その超人的な身体能力で避けたり逃げたりするばかりだが、 それが敵だと断定し、自分の味方を傷つけられた場合、爪だけでなく武器も使う。 武器は、異次元から取り出す真っ赤に染まった大鎌。 時空をも切り裂く。 様々な地形を生かして、トラップを仕掛けて、援護したりする。 ■お友達 ※設定上呼び捨てになります。 紅雅 俺のトラップに掛かった面白いやつ! あの時のトラップは、俺の中でも、結構いい奴だったからなv 今度もまた、仕掛けに行くから!遊ぼうなっ♪ ![]() 「か…かわいい…!! ダメ!!だって、私…ね、よ、予算だって…、あ、あぁ…買っちゃう!!」 「アナタに聞かせてあげるわ。さぁ、跪いて聞きなさい。堕落した、哀れな王女のお話」 ■ 名前 フランキー・S・ミュリアムス(フラン・ミュリアム) / 堕落王女 ■ 種族 ドルーガル ■ 性 別 女 ■年齢 14歳 ■ 擬人化 緑色のミディアムくらいの長さ。 目は金色。 頬にハートが書かれている。 日に日にハートの色は変わる。 黒い落ち着いたワンピース。 赤い靴に、金色のブレスネット。 首から、水色の十字架が付いたネックレス。 ■ 普通 ドルーガルの姿。 ハートが頬に描かれている。 ■ 性格 買い物好きの、甘い物好きの、可愛いもの好きの、女の子。 衝動買いが激しく、お金を使ってしまいいつも反省中。 普通の、女の子に変わりはないが、何処か気品があって、凛としている。 たまに、王女口調になり、「跪きなさい」とすぐ言ってしまう。 それに気づくと、本人は慌てて口を塞ぐ。 虎千を叱ったりする、母親肌な子でもある。 ■ 設定 昔は、とある国の王女様だった。 しかし、親に何もかもを押し付けられ、身分を狙われ、 金目当てで、何度も攫われ、苦しい思いをした彼女が整形し、性別以外の全てを変えて、逃げ出した。 逃げるために、何人の兵士を殺し、その手を紅く染めた。 その罪悪感のせいか、近くでは何も殺せない。 ただ、遠くからは殺せるらしい。 一人称/私 二人称/あなた、~さん付け ■戦闘設定 二丁拳銃。 射的力は最強で、どんな遠い所からでも、確実に頭か心臓を狙うことが出来る。 ■お友達 千秋さん 久々に、買い物に行ったら、とっても面白い子い会えて良かった! 意気投合って本当にあるんだから。 また、行こう? 良いお店、出来たんだv 依鈴さん 不思議。いつか、何処かで会ったみたいにお話が合うから! 千秋さんと依鈴さんといたら、何でも楽しいんだ! あ、そうそう。 凄く良い裏店あるんだけど、寄らない? ![]() 「きゃははッ! 皆、み-んな、バラバラにしてあげるからね?」 「ねぇ、サーカス見たくない? ライオンだって、皆、面白い子ばっかりだよ?」 ■ 名前 夕月 楼(ユヅキ ロウ) / 黒奇術師 ■ 種族 ウスキ(ドット付き希望) ■ 性 別 女 ■年齢 10歳 ■ 擬人化 茶色の髪は、肩にギリギリ届かない程度。 赤いリボンを猫耳みたくつけている。 青い瞳。 口はいつも三日月形に曲げて笑っている。 頬に紅く蝶の模様が書かれている。 右手の手の甲には、赤く蜘蛛の絵が描かれている。 赤い靴に、真っ白なワンピースなど着用。 ただ、ワンピースは血で汚れているものが多い。 ■ 普通 ドットつき・ウスルの姿。 シルクハット着用。 ■ 性格 人を楽しませることが好きだが、飽きっぽい。 熱しやすく冷めやすい性格。 家族や友達のことを大切に思う、心優しい子。 人懐こく、可愛らしい。 狂ったように笑い出したら壊れた合図。 一瞬で、慈悲の心無く人を殺す。 だが、相手が泣き言を言うと心が揺らぎ迷いが出る。 ■ 設定 サーカスの座長をつとめている。 サーカスを見て、笑ってくれる人たちが大好きで頑張っている。 サーカスを一緒に頑張ってくれる皆が、大好き。 そのうちの一人の仲間が、命を狙われ、それを救う。 彼だけでなく、サーカスの皆の命を狙う組織の存在を知る。 この大好きな人たちを守るために、彼女は裏で"殺し"の仕事をする。 不思議な技を使うので、"黒奇術師"と呼ばれ、裏では、その幼さと仕事の早さと危険度で、知るモノはいないと言われている。 超危険人物。だが、表には知られていない。 ミクとロクの実験を阻止する使命のときに、二人と出会い、 殺せと言われていたが、二人を助け、一緒にサーカスをしている。 一人称/楼 二人称/君、あなた、呼び捨て ■戦闘設定 彼女の特殊能力による攻撃。 ハトを出して、相手の目をくらませたり、 虎や獅子をだして、攻撃させたりも出来る。 何も無いはずなのに、相手を斬ることもできる。 全ての自然物を操り、動物も蟲も空も、何もかもを自分の思いのままにする。 空気を操り、空中に浮いたり攻撃以外も出来る。 人の夢に入り込み、無理矢理弄くって相手の神経を乗っ取ったり出来る。 他にも、草木の触手などで相手の自由を奪ったり、 空を曇らせ、嵐を起こしたり、 全ての自然を操る。 武器は、カッターナイフ。 ただ普通のカッターではなく、何もかもを切り裂き、 斬った相手の能力とそっくりそのままの能力を繰り出す。 ■お友達 いません。募集中。 ![]() 「僕はロク。哀れな双子。まぁ、今はこれでも良いと思うけど」 「私はミク。悲しき双子。まぁ、今はこれでも大丈夫だけどね」 ■ 名前 ロク・M・トーリタニア(ロク)&ミク・M・トーリタニア(ミク) / 哀悲双子 ■ 種族 クエッツァル(ミュータント) ■ 性 別 男&女 ■年齢 14歳 ■ 擬人化(ロク) 黒い髪に、青いメッシュ。 肩にかからない程度の髪だが、小さく一つに結んである。 薄い水色の瞳。 ミクそっくりの顔だが、一応男と判断できる。 右目の下に01と記されている。 二人引っ付いている時は、右側にいつもいる。 単体になると、腕が右だけになる。 体中にツギハギがある。 合体の時は、白い服に、黒いズボン。 単体になると、それの一人分バージョンになるだけ。 首から、鎖がかけられている。 ■ 擬人化(ミク) 黒い髪に、黄色のメッシュ。 肩にかからない程度の長さ。 薄い黄色の瞳。 ロクそっくりの顔だが、一応女と判断できる。 左目の下に、02と記されている。 二人引っ付いている時は、左側にいつもいる。 単体になると、腕が左だけになる。 体中にツギハギがある。 合体だと、白い服に黒いズボンだが、 単体になると、黒いワンピースに白い紐リボン付になる。 首から鎖がかけられている。 ■ 普通 ミュータント・クエッツァルの姿。 右側の目が薄い水色で、左側の目が薄い黄色。 ■ 性格(ロク) 賢く、頭の回転が速い。 いつも落ち着いていて、毒舌。 本人は自覚が無いからさらに怖い。 笑顔で、「君の声って耳障りだね」とか言う。 面倒ごととか、邪魔するヒトとか嫌い。 姉思いで、その命を捨ててでも守りきろうとする。 冷静なので、喧嘩をふっかけたりとか、無茶なことはしない。 唄を歌うことと聴くことがすき。 ミクと一緒に歌うと、ハモりが綺麗で、人を魅了させる。 ミクがいないと、半狂乱になる。 ■ 性格(ミク) 気が強く、攻撃的で力が強い。 気に触る事を言うと、相手をぶん投げる。 思ったことはすぐに口に出る。 素直と言えば、素直。 売られた喧嘩は、倍の値段で買う。 唄を歌うことと聴くことがすき。 ロクと一緒に歌うと、ハモリが綺麗で、人を魅了する。 トクがいないと、臆病になる。 忠誠心が高い。 ■ 設定(ロク) ミクの双子の弟。 生まれたときから、不思議な能力を持っており、異能者だといわれ、実験に使われることになる。 だが、それを振り切って、ミクと逃げるが、捕まり今の体になる。 二人の体は縫い付けられて、一緒になった。 単体になれるように、楼が努力し、単体になったり、合体できるようになった。 もう今の姿を不憫だと今は思わない。 サーカスでは、この姿を使って芸をして見せたり、歌ったりする。 見た目は歪だが、中身は普通。 ■ 設定(ミク) ロクの双子の姉。 生まれたときから、異常な力を持っていることから、実験に使われることになる。 だが、それを振り切って、ロクと逃げるが、捕まり今の体になる。 二人の体は縫い付けられていて、一緒になった。 単体になれるように、楼が努力し、単体になったり、合体できるようになった。 サーカスでは、この姿を使って芸を見せたり、歌ったりしている。 見た目は歪だが、中身は普通。 一人称/ロク→僕 ミク→私 二人称/ロク→君、呼び捨て ミク→あなた、呼び捨て ■戦闘設定(ロク) 戦闘時は、離れる。 援護魔法や攻撃魔法を得意とする。 援護魔法* 「幻覚」…「欺く幻覚の霧は全てを隠す」(味方の姿を消して、相手に見えなくする) 「浮遊」…「透明の翼は羽ばたきだす」(無条件で何処でも味方を宙に浮かせ戦闘を有利に保つ) 「圧迫」…「罪の錘は自由を奪い圧迫す」(相手を動けなくする) 「守護」…「守護神よ、全てを守る結界を」(全ての攻撃を無効化にする) 「回復」…「光の加護は全てを癒す」(全ての傷を回復させる) 「解除」…「全て真実の姿へ」(相手のかけた魔法などを解除する) 「鳥篭」…「自由を奪われた鳥は己の羽を折り取って」(相手を鳥篭に閉じ込め、全ての無力にする) 攻撃魔法* 「炎龍」…「地獄の業火の龍は全ての灰に変える」(炎で作り上げた龍を召喚する) 「水苦」…「狂いだす水は散る」(人の体内の水を使い、相手を水の中に入れたように苦しめる) 「稲妻」…「天の裁きはその美しき雷」(無数の雷を相手に打ち付ける) 「鎌鼬」…「全てを切り裂くは風」(風の刃で相手を切り刻む) 武器は、鎖鎌。 遠距離も近距離も攻撃できる。 片手で、刃のほうを持つので、鎖はぶら下がりっぱなしなので、危険。 ■戦闘設定(ミク) 戦闘時は離れる。 武器攻撃を得意とする。 何でもかんでも武器に変えることが出来る。 そこらに落ちている木の棒も勝手に刀に変えたりする。 攻撃力が高いため、一度攻撃を受けると振動で吐き気を及ぼす。 主に刀と剣を使う。 持ったもの全てを勝手に改造され、化け物のように刀や剣が代わる。 避けたと思えば、その剣が分かれて、刃が追いかけてくるなど。 ■お友達 いません。募集中。 「あ-、暇。…そうだ。ゲームしよっと♪」 「邪魔。目障り。耳障り。腹立たしい。誰が、喋って良いなんて言った?」 ■ 名前 黒丞 夜々 / 多重人格 ■ 種族 人間(のハズ) ■ 性 別 女 ■年齢 14歳 ■ 見た目 茶髪(地毛!)の、ミディアムくらいの長さ。 ストレートだけど、何処かしらハネる。 黒い瞳。 真っ黒な衣服を好む。 ロザリオを首からぶら下げている。 ■ 設定 面倒ごとが嫌い。鬱陶しいのも嫌い。 単純なものが好き。のくせ、性格がややこしい。 多重人格過ぎて、本当のが分からない。 優しい時もあれば、怖いときもある。天然かと思えば、痛いとこを突く。 大体は、面倒くさがりで、いたって普通の一般人。 だが、邪魔をされたり、鬱陶しいとか思い、怒ると、冷徹冷酷になる。 勝手に喋ることも許さない。 喋れば殺す。的な、ちょっと危険人物。 口調が命令的。 従うのは嫌い。でも、従わせる。 自己中心的で、独占欲がちょっと強い。 人見知りが激しいため、知らない人には警戒と攻撃態勢にはいる。 一人称/僕 二人称/君、あなた、呼び捨て ■戦闘設定 真っ白な刀を使う。 最近、刀が赤く染まってきている。(血のせい) 刀を一振りすれば、炎が舞い、突きの攻撃を見せれば、黒い雷が敵を貫く。 刀身以外にも、色々な技が勝手に発動させる。 刀身に触れれば、そこから凍りつき、刀を地に突き立てれば、大地が揺らぎ、緑が相手を束縛する。 ただ、自分の意思で出来ているワケでは無いので、たまに焦る。 狂うと、刀身が黒く染まる。 黒く染まった刀の攻撃は威力を増し、その空間ごと破壊する。 ■お友達 いません。募集中。(笑 NMしてくださいな* |
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