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ようこそ guestさん。 |
俺 こう見えても、結構つよいんだ。
去年は訓練しまくってたから、その成果で、全ステータス 俺、その昔、ロストデザートの戦いでの武勇を認められて、 コルツァン3世に、近衛師団の隊長に任命されたんだ。 そのご褒美として、砂漠ペンキももらえたしね。 (夢のお告げで、スーテック王が現れて、その場所に行ったら 見つかったのさ。単に拾ったんじゃない...と思うぞ。)
その時以来コルツァン3世に忠誠を誓って、ずっとこの格好なんだ。
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LupeのMag37が教える
「NeoQuest攻略法」 俺たちLupeの大好物、Chia型モンスを食べ放題の楽しいゲーム、 NeoQuestの攻略ガイドを伝授するぞ。 腹いっぱいChiaどもを食ってくれ。 NeoQuest2の攻略ガイドは、弟子のMag25に聞いてくれ。
なお、俺達の言うことに従って行動して、何か損害があっても
このメモは、Evilレベルでのプレイ時にまとめたもんだ。
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はじめに認識しておくべき注意点
日本のドラ○エなどのように、ボス以外では死なないゲームではない!
不用意に進みすぎると、簡単に死んでしまうゲームである。死んだらEXPを一部失い、町に戻って再スタートになる。
回復薬はモンスを倒して入手するが、半数以下のモンスしか持っていない。中盤までは常に不足気味になるので、節約すること。
上位の回復薬が出始めた場合、それらは次のボス戦に備えて残しておくこと。
一手ごとに通信が発生する。回線状態が悪いと、戻ってくるまでに1分程度かかることもあり、
全体としては数十時間かかるゲームである。
なお、NEOPETSのサイト内で遊んでいることになるため、ランダムイベントが発生する。
コードストーンやラボ地図を拾ったりするラッキーなこともある。かも?
(俺は実際にこのゲームやってて、コードストーン2回、ラボ地図1回ひろったぞ)
レベルアップごとに(レベルアップ前のレベル)×25NPが
賞金としてもらえる。
ボスに勝った時のボーナスと合わせると、ゲーム全体で約30,000NPになる。
さらにNormal~Insaneのゲームコンプリートで、銅~金のトロフィーがもらえる。
インターネット通信のゲームなので、ブラウザの再表示(F5)でもゲームが進む。
戦闘中に再表示を繰り返すと、戦いが早く終わるが、気がついたら死んでいることもあるので、再表示には十分注意すること。
全般的なヒント
ゲームの地図がないと大変である。NEOQUESTとNEOPETで検索すればみつかる。
In-Deapth NeoQuest Guideというサイトがおすすめ。
英語サイトを検索すればこれ以外にもたくさんのNeoQuestサイトが見つかるので、
気に入ったところで地図を一式入手しておくと便利である。
(そのようなサイトは接続や再表示に時間がかかったり、メンテナンスで見られないことが多いため)
但し、そのようにして入手した画像を自分のHPに貼り付けたり、他人にあげたりしてはならない!
はじめてやるときは、ノーマルレベルしか選べない。
これで勝てば次回はEvilレベル(敵のHPなどが約2割増し)が選べる。
さらに勝てばInsaneレベル(HP2割増で、レベルアップに必要なEXPは2倍。)
EvilやInsaneのゲームをやっても、いくらかのネオポイントと銀や金のトロフィーが手に入るだけである。
数十時間×2回を費やすだけの暇と、気力、体力がある人にしかお勧めできない。
また、Evilではラスボスが2匹、Insaneでは3匹登場する。
Evilでは、ラスボスで死んだらゲーム終了。
(それ以外で死んだら、EXPが減って、最初の町から再開。だと思う...)
Insaneでは、どこで死んでもゲーム終了。十分にレベルアップして戦うこと。
以下の解説の中の、敵と戦う目標レベルは、Evil、Insaneそれぞれ+1レベルUPをメドにすること。
敵よりも3レベル上で戦えば、かなり楽に勝てる。
2レベルか1レベルの差でも十分に勝てるが、場合によっては、戦闘中に回復薬が必要になる。
特に序盤で敵との差が1以下の場合、戦闘でかなり苦戦する。
これはMAPを早く進みすぎている証拠。危険な状態なので、忍び足で引き返し、適当な場所で訓練すること。
逆に終盤では敵とのレベル差が0でも戦えるようになる。
ゲーム中は、常にハンティングモードで行動すること。
進みすぎて敵に会わずに引き返したい時や、弱すぎるモンスがいる地域を通る場合には忍び足にする。
ノーマルモードは使わない。
スキル選択
基本的に、どのスキルを選択しても、ゲームコンプリートは可能である。
但し、広く浅くスキルを選ぶのはやめて、2~3系統のスキルを専門に上昇させる。
攻撃系(炎、氷)と補助系(スペクトラル、ショック)回復系(ライフ)の中から攻撃系と何か一つまたは2つを選ぶと効果的。
特にライフは4つのスキルのうち上の3つをレベル5程度まで上げるのが有効。
以下のスキル分配の例は、ショック+ライフのスキル構成である。
このタイプは、攻撃力は低いが、戦闘中のダメージ回復力が高く、ゲーム中盤以降にはほとんど回復薬を使わなくてすむ。
ショックで敵を動けなくすることで、実質的な攻撃回数を増やし、さらに敵の防御力を削ることで徐々にダメージを増やす。
そのため、防御力を低下させ続けられる長期戦に強い。
ボス戦や最終ボスにも有効である。
最初の7ptは、ショックの4つと、ライフの上3つの合計7つに1ptずつ割り振る。
これ以後、レベルアップごとに1ptずつスキルを獲得する。
レベルアップして獲得した最初の4ptは、ライフの一番上に割り当てるのがおすすめ。
回復薬の効果が10+このスキルレベル数になるので、特に序盤に
HP10回復薬がHP15回復の効果を持つことになる。
それ以降のポイントは、ショックの4つに、均等に割り振る。
レベル21で、ショック系がすべて5になるまでこれを続ける。
その後は、ライフの中2つを上げて5-5-5-0にする。
ライフの一番下は上げても無駄!
最終的に、ショック系8-8-8-8、ライフ系8-8-8-0にする。
以下は、実際にゲームを進めていく上での攻略のヒント。
目標レベルの後ろの(E13,I14)などは、Evil、Insaneでの目標レベル。
黄色いのは、Insaneで再プレイしてる時のボヤキだ。
ゲーム開始
最初の町の左上にヒーラーがいる。レベル3になるまでは、町から3歩以内で行動する。
町に逃げ込んでヒーラーで回復し、回復薬は節約すること。
レベル5までは、町の周囲の山林でトレーニングする。
町の左下には、ダメージ3の防具を作ってくれるNPCがいる。
周囲のモンスで材料を調達して作る。盾でもローブでも全く同じなので、イメージ的に好きなほうを選ぶ。
Energy Shield:glowing stone, chunk of metal,small yellow gem
Cloth Robes:glowing stone, plains lupe pelt, blue thread
このとき、Plain AishaなどからGlowling Stoneを集めること。武器、防具の材料として不可欠。
町の右下と中央のNPCはダメージ6の武器、防具を作ってくれるが、その材料は町の北西にある洞窟で
最初のボスを倒して調達しなければならない。
武器(中央NPC)
Gold Wand (Fire):Garnet, Pyrite Rod, Glowing Stone, Xantan's Ring
Steel Wand (Ice):Lapis, Pewter Rod, Glowing Stone, Xantan's Ring
Bronze Wand (Shock):Amber, Copper Rod, Glowing Stone, Xantan's Ring
Iron Wand (Spectral):Obsidian, Ore Rod, Glowing Stone, Xantan's Ring
Silver Wand (Life):Beryl, Aluminum Rod, Glowing Stone, Xantan's Ring
防具(右下NPC)
Mirrored Force Field:Piece of Glass, Lodestone, Obsidian, Glowing Stone
Magic Robe:Cave Lupe Pelt, Stretch of Rotted Cloth, Obsidian, Glowing Stone
レベル5(EI6)になれば北西の洞窟へ進む。回復薬を貯めるために、レベル6まで町で粘るのもOK。
洞窟1階ごとに、レベルを2ずつ上げていく見当で進む。ボスと戦うにはレベル12(EI13)以上で、35の回復薬を4本以上持っておきたい。
ボスを倒したら、次の武器、防具に必要な材料(上記)がそろっているか確認する。そろっていればテレポータで出口に戻る。
なお、この洞窟では、Obsidian, Lapis, Garnet, Amber, Berylの5種類の宝石が手に入る。
これは、ここで手に入れるダメ6の武器だけではなく、さらに次の武器の材料になるので、
全種類の武器を作るつもりなら、少なくとも各種1個ずつ余分に手に入れること。
Growling Stoneは、ゲーム全体で最低3個必要になる。
複数の種類の武器を手に入れたければ、その数だけGrowling Stoneが必要になる。
町の周辺でたくさん集めること。
ダメージ6の武器と防具を手に入れたら、南東のジャングルの廃墟へ向かう。
廃墟の地下までは、雑魚モンスのレベルが低すぎるので、忍び足で進む。
地下には、Lupeの大好物、Chia型モンスがたっぷりいるぞ。食いまくれ!
この地上2階に、ダメ10の武器を作ってくれるNPCがいる。
地下1階と2階で材料を集め、一旦地上2階に引き返して武器を入手する。
武器の中では、Nature Wand(戦闘中ランダムにHP25回復できる)がおすすめ。回復薬不足が解消できる。
Growling Stoneがたくさんあれば、全種類の武器を作ることも可能。
なお、次に入手するダメ10防具はしばらく先のSwamp Cityまでおあずけ。
地下1階に下りたら、ハンティングに戻す。
目の前に地下2階への階段があるが、これを降りてはいけない!
まず地下1階の左半分(壁の外が土のところ)でレベルを15まで上げる。
左半分の中央下部にNPCがいるが、無視して問題ない。
地下1階の右半分(水と芝生があるエリア)でさらにレベルを上げ、
レベル17(E18,I18)でボスと戦う。
ここまでの戦いで入手できる武器の材料は10種類。
アイテムリストの一番下に、1/1が10個並んでいれば完了である。
10個そろってなくても、Nature Wandを作るのに必要な材料の、Jungle Beast ClawとNoil's ToothがあればOK。
もしなければ、その付近にいるNoil(ライオン)、またはテレポータで戻った付近のJungle Beast(赤猿)を狩り続けること。
テレポータで地下1階の入り口に戻り、目の前の階段で地下2階へ降りる。
地下2階を少し進むと、下への階段があるが、まだこれを降りてはならない!
ここでも、1画面で2レベル上げるペースで進むこと。
つまり、倉庫の付近でレベル19(E20)まで上げてテレポート迷路に進み、
その先にある庭園でレベル21(E22)まで上げてから、中央奥のボスに挑む。
(倉庫付近のモンスは、比較的回復薬を多く持っているが、迷路のモンスはあまり持ってないようだ。
進みすぎると、回復薬切れになる危険があるので注意しろよ。
実際に俺の場合、庭園に着いた時はレベル20に上がる手前だったが、L18モンスに襲われて35回復を3本消費し、残りが9本だけになって引き返した。
ハンティングで戻ったせいもあるが、迷路を抜けて倉庫の画面に入ったときには、35回復が3本と15回復が1本だけになっているという、冷や汗ものの状況だったよ。
しっかし、それにしてもEXP50000でまだレベル20だってさ。勘弁してくれよぉ。)
この辺りでは、65回復薬が出始める。ボス戦に備えて4本は準備したい。
帰りのテレポータに入る前に、武器の材料、Jungleなんとかというアイテムが一覧表でNoil's Toothの下に5個並んでいることを確認する。
特に、Nature Wandに必要なJungle Pauldronsがなければ、付近のチア型戦士を狩りまくれ。
テレポータで戻り、地上2階のNPCに会って新しい武器を手に入れ、地下3階へ向かう。
地下3階の広大なMAPでは、ボス(L25)と戦うまでにレベル26(E27)に上げる。
このボスは、3ターンのスタン攻撃や、HP45回復の能力がある。
各種のトカゲは、攻撃力が高いので、無理はせず、敵が強いと感じたら引き返すこと。
敵とのレベル差が1になったら進みすぎ。忍び足で戻れ!
登場するモンスのレベル(カッコ内の数字)が上がるおおよその場所は次の通りだ。
自分のレベルと見比べて、レベル差2以上で戦うように作戦を立てろ。
階段を下りてすぐ(L19)。石畳から土に変わる少し手前(L20)。
少し東に進み、最初の池がある付近(L21)。北東に進み、次の池を過ぎた付近(L22)。
北東の角から南へ下がり、最後の池を過ぎて細道になる付近(L23)。
小部屋の北の道を進み、湖に向けて細道が南下している付近(L24)。
L23以上のモンスは、95回服薬を持っている。ボスに備えて集めよう。
EXP70000でやっとL25か。Insaneはキビシ~。
途中のホールの中央にいるNPCとは、特に話す必要はない。
ボスを倒してテレポータでこのフロアの入り口に戻る。
戻り道で出会うモンスは雑魚なので忍び足に変更する。
これまでに3つの鍵を手に入れているはずだが、これはここの地上3階から上への鍵である。
そこにはNPCがいて、ストーリーに関する話が聞けるが、飛ばしても全く問題ないので、そのままこの場所を立ち去る。
このタワーを制覇した時点で、このゲームの約半分を終えたことになる。
Growling Stoneは最低でもあと2個必要になるが、次の戦場でもたくさん入手できるので、さほど気にしなくても良い。
地上に出て、西にある沼地の端の町をめざす。
沼地までは忍び足で進み、沼地に入ったらハンティングに戻す。
この沼地の敵はレベル12程度の雑魚だが、弱い回復薬をたくさん入手できるので、初顔の雑魚モンス見物を楽しもう。
この町にいる2人のNPCは、ダメ10の防具をくれる。
材料は沼地の南にある砂漠でモンスターを倒して手に入れる。
盾、ローブのどちらでも効果にはあまり差がない。
(盾は、まれに攻撃を反射して、敵にダメージを与える。ローブは魔法の攻撃を受けにくくする効果がある)
材料となるモンスはL19程度の雑魚だが、必要な材料がそろうまで、南の砂漠の全域を歩き回らねばならない。
中央の洞窟は、この次の戦場なので、まだ入ってはならない。
この時砂漠の南の丘陵のさらに南の平原に足を伸ばして、恐竜からcarved oaken staffを手に入れてもいい。
これは、次のTemple of Rooを終えた後、新しい武器の材料になる。全種の武器を持ちたいなら、5本集める。
なお、これを持っている恐竜はレベル23程度なので、Temple of Roo
の後に戻ってくれば一層楽に集められる。
材料がそろったら、忍び足で町に戻る。
盾:Spider Leg, Spider Pincer, Cobra Fang, Iguana Eye
ローブ:Spider Blood, Cobra Venom, Iguana Spit, Crystallized Sand
ダメ10の防具を手に入れたら、砂漠中央の洞窟、Temple of Rooに進む。
入り口から少し進んだところにいるNPCが、次の武器の材料を作ってくれる。ボスを倒してから戻って来よう。
1階は、広大な迷路になっている。
入り口からしばらく続く土の道には、雑魚モンスしかいないので忍び足で進む。
既にレベル27以上に成長していれば、地図の左半分に入るまでは忍び足で。
レベル26以下の場合や、回復薬が不足しているのなら、石の道になったらハンティングに戻して進む。
右半分ではL22~L24の弱いモンスが続くが、地図の左半分に入るとレベル25や26のモンスが出始める。
しばらく続いたぬるい戦いで回復の必要性を忘れないように注意が必要。
ここではcrystal golemからpiece of living crystalを手に入れなければならないが、crystal golemは2階の通路にもたくさん出没する。
レベル28(E29)に上がったら2階へ進む。
2階の通路ではL26~L27のモンスが出る。
2階には7つの部屋があり、それを順番に回って次の部屋の鍵を手に入れる構造になっている。
第2の部屋に入る前に、少なくともレベル29(E30)になっているのが望ましい。
部屋を回る順番は、1.入り口目の前、2.右上、3.下中央、
4.左上、5.右中央、6.中央、7.右下の順。
7番目にボスがいる。
入手する鍵は、Copper, Bronze, Silver, Gold, Platinum, Crystalの順である。
7番目のボスを除いて、それぞれの部屋では、通路にいるモンスとは違うタイプの小ボスともいうべき鍵を持ったモンスが出るが、その場所は決まってない。
出てくるモンスを倒して鍵を入手するまで、その部屋をうろつくこと。
小ボスはレベル28、29、29、29、30、30と上がっていく。
第5の部屋(小ボスL30)に入る前にレベル31(E32)になっているように、通路や小部屋の雑魚、小ボスで回復薬を集めながら鍛える。
特に、ボス対戦のための最後のレベルアップには、レベル29の雑魚とレベル30の小ボスがいる第6の部屋で鍛えるのが効果的。
戦力的に余裕を感じるのであれば、最後の部屋のレベル30の雑魚を相手にしてもよい。
興味半分で入手した鍵を破壊したら、ゲームを進められなくなるかも?なので注意!
なお、小ボスは1回倒しても再度沸くことがある。小ボスで苦戦したのなら、部屋を出るまでの帰り道で再度出会わないように、忍び足で歩くこと。
第7部屋に入る前に、レベル32(E33)まで上げる。
ここれまでの戦いで、武器の材料になる宝石各1個以上と、piece of living crystal手に入れておく。
宝石はemerald, onyx, sapphire, topaz, rubyの5種類がある。
第7の部屋のボスはレベル31で、ダメ50の魔法、HP50のライフドレイン、3ターンのスタン、HP80回復などの能力がある。
長期戦になる可能性があるので、自分のHPが半分以下(黄色)になったらすぐに回復すること。HP100確保が望ましい。
(周辺の雑魚や小ボスにはスタン攻撃をするモンスがいなかったが、ボス戦では最悪の場合、3ターンのスタンを受け、魔法2発で100ダメ食らう可能性あり)
倒したらテレポータで洞窟入り口に戻るが、そのまま町に引き返してはならない。
忍び足に切り替えて、少し洞窟の中へ戻り、ボス戦で手に入れたclouded gemをNPCに渡して、Coruscating Gemに変えてもらう必要がある。
何だか最近アクセスが日に日に増えてると思ったら、NQ1アバが出たんだってな。
情報によると、アバがもらえるのはここらしいぞ。
せっかくここまで来たんなら、アバゲットで終了だなんて、さみしいこと言わずに、
コンプリートまでがんばれよ!もう、全体の6割は超えてるんだからナ。
俺は、ほんの数日前にEvil終わったとこなので、タッチの差でもらってないんだ。
今、Insaneでやり直してるけど、このレベルでは、やるもんじゃないな。
さっき、どうにかこうにか、ボス倒して、アバゲットできたよ。
Evil,Insaneはレベル33で、と自分で書いておきながら、無理してL32で突撃したけど、
95回復10本と65回復11本つかって、10分以上戦って、どうにか退治できた。
よいこのみんなは、ノーマル32、Evil33の目標レベルをちゃんと守ろうね。
このあと、沼地の町に戻るが、もし全種類の武器を作りたいなら、Carved Oak Staffが5本たまるまで南の平原で恐竜狩を行う。
平原の南にある洞窟には入らないこと!
洞窟や途中の道では忍び足で歩き、平原で狩の時だけハンティングにする。
3種類の恐竜は、どれもCarved Oak Staffを持っている可能性がある。
町に戻ったら、Leirobasと話し、まずpiece of living crystalを渡す。
その後でJewel of Powerの話しをし、宝石2個と、Growling Stoneの3品を渡し、各種のJewel of Powerを入手する。
再びさっきの洞窟に戻り、Jewel of Power、Carved Oak Staff、Coruscating Gemを渡して、各種のStaffを入手する。
Coruscating Gemは戻してくれるので、1個しか持っていなくても5種類の杖を入手できる。
5種類の杖の中で、Life Staffがおすすめ。nature wandがランダムに25HP回復だったのに比べて、Life Staffは自分の意思で100HP回復の呪文を使えるようになる。
まだHPに余裕があっても、敵を倒す直前に自分を回復すれば、常にほぼHP満タンでいられる。
(1度使うと、次に呪文を使えるまでにはしばらくかかるが、次の戦闘開始時には、最初からまた使えるようになっている。)
武器を手に入れたら、砂漠の南の平原にある洞窟(The Techo Caves)に向かう。
洞窟に入ると、目の前にNPCがいる。彼は次のレベルの防具を作ってくれる。
最初の2つの洞窟で材料をそろえたら、すぐに忍び足で引き返し、防具を入手する。
必要な材料は、次のとおり。()の数字は、入手できる洞窟番号。
Energy Absorber:Agate (1), Chrysolite(1&2), Serpentine(2)
Robe of Protection:Drakonid eye(1), hide(1&2), Heart(1&2)
ローブは攻撃を無力化してくれる場合があるが、Energy Absorberは攻撃をHPに変換して、逆に回復してくれる場合がある。
よってEnergy Absorberがおすすめ。
最初の洞窟では、2レベル上げるのが目標。レベル34になったら次の洞窟へ。
洞窟の番号は、地図を掲載しているサイトによって違っている可能性がある。
最初の洞窟を出ると、短い分岐がある。西側を2番、東を3番とする。
2番と3番は、どちらも出てくるモンスのレベルはほぼ同じL32~L34で、どちらでも防具の材料は集まる。
材料が集まったら忍び足で戻って防具を入手し、Sunny Cityに向かう。
ローブの材料は比較的すぐに手に入るが、Energy Absorberの材料はなかなか集まらない。
最初の洞窟でのレベル上げ中に、ローブの材料が集まったときは、一旦もどってローブを入手してからAbsorberの材料を集めれば
楽になる。
なお、このレベルの武器と防具がそろったことで、敵とのレベル差が0でも、ボス以外なら十分に戦えるようになっている。
最初の洞窟を出たら、左下の入り口の2番の洞窟へ向かう。
2番の洞窟は小さいが、ここで少なくともレベル36に上げないと、次の洞窟で死ぬ可能性がある。
2番を出たら、目の前に4番の入り口がある。4番の洞窟では、L34~L37のモンスが出現する。
L37のモンスとの戦いは、回復薬がたくさん必要になるので、この洞窟は忍び足で駆け抜ける。
中央の湖にある島は、だれも入り方を知らない謎の島。
立ち寄る必要はないので、ひたすら左下の出口を目指す。
Sunny Cityでは、最初の頃に拾った錆びたメダルをNPCに渡して磨いてもらう。
これは、後のボス戦で使うことによって、戦いを瞬時に終わらせることができる重要なアイテムである。
目的を果たしたら、4番の洞窟を忍び足で戻り、2番で再びハンティングに戻して、最初の分岐の右下の3番洞窟へ向かう。
3番洞窟は横長の洞窟で、右に2箇所の出口がある。
このうち上側は行き止まりの5番洞窟につながっているので、下側の出口を目指す。
3番洞窟を出ると、再び短い分岐がある。まず西側の6番洞窟へ進む。
6番洞窟の左半分は、石造りの建物になっている。この建物の上に、最後の武器を持つ5種類のボスがいる。
3番洞窟でレベル37、6番洞窟でレベル38以上になっていることが目標。
6番洞窟では、忍び足で歩いた4番洞窟と同じモンスが出てくるが、3番洞窟でレベル37になっていれば、さほど恐れることはない。
6番の階段を上がり、目の前の建物に入ると長い通路がある。
まずは、この通路で戦い、Inferno RobeかEvening Sun Energy Shieldのどちらかの防具を入手する。
前者は攻撃の正確さを高めるとともに、攻撃時に炎の魔法ダメージを追加してくれる。
後者は敵の攻撃の一部を反射してダメージを与える。
どちらでも入手したらすぐに装備すること。
スキル選択にもよるが、スタン+ライフの場合、単発の攻撃力が20~35程度しかない。
ヒットしたときに追加で5~10程度の炎のダメージが加わるのは、攻撃力を2~3割増加することになるので、どちらかといえばローブがおすすめである。
また、攻撃が当たりやすくなることで、スタンの可能性も高まる。
この防具が、ゲーム内の最終防具になる。
通路で防具を入手し、レベルが39になったら、右下にあるライフマジックのエリア(草原)に向かう。
但し、ボスとはまだ戦わないこと。
このエリアの雑魚モンスは入手できるEXPが多く、特殊攻撃は回復だけなので、レベル上げの訓練の相手として最適。
他のエリアの雑魚モンスは、ダメ100魔法や3ターンのスタンなどがあって危険。
ここでレベル41に上げたら最初のボスと戦う。
やっとこさ、レベル40になれたんだが、既にEXPは15万だよ。
40台になったら、レベル上げに必要なEXPは、8000になるみたいだナ。
ってことは、最終ボスと戦う時は、23万...orz。
また、「よい子のみんなは...」とか言いながら、レベル40でライフのボスに突撃しそうになってるMag37のつぶやきでした。
回復薬は通路で容易に調達できるので、ボス戦ではあまり惜しまずに使う。
最初にライフのボスをを相手にする。
彼たちの持っている武器が、このゲームでの最終武器。
どれが使いやすいか、最終決戦までのトレーニング時に試してみよう。
各武器の特徴は次のとおり。おすすめはMoonstone Staff。回復薬がほぼ不要になる。
攻撃力の低さを補うなら、Fireの武器を選ぶのも有効。
もちろん、全ての敵はいくらかの抵抗力を持っていて、これらの効果の一部を無効化する場合も多い。
Fire:Firedrop Staff:敵に30ダメージを3ターン与え続ける(ランダム発動)
Ice:Iceheart Staff:IceWindの呪文(選択発動)で、続く5ターンのうちに何回か敵を動けなくする。呪文はしばらくすると再チャージされる。
Shock:Thunderstar Staff:敵を2ターンにわたってスタンする(ランダム発動)
Spectral:Shadowgem Staff:ElementalResistanceの呪文(選択発動)で、しばらく魔法やスタンの攻撃をを受けにくくする
Life:Moonstone Staff:HP30回復(ランダム)+HP4回復(毎ターン)
引き続きライフエリアでレベル43か44まで上げてから、残りのボスを倒す。
(雑魚のEXPは自分のレベルが上がると低下するが、ボスは一定。また、L40のボスよりも4レベル高いので、倒す時間も短くてすむ)
5人のボスを倒したら、6番洞窟を引き返して、分岐東側の7番洞窟を抜けて最後の地へ向かう。
洞窟の中や、その先の地上のモンスは今となっては弱すぎるので、忍び足で!
地上に出たら東へ進み、北へ続く道を抜け、湖の中にあるKal Panningに入る。
ここでは、レベル39~42のモンスが出現する。ここに着いたらハンティングに戻す。
ライフエリアと違って、L42の攻撃はそれなりに痛いので、気を抜き過ぎないこと。
レベル45まで上げたらボスと戦う。但し、戦うといっても、実際に戦う必要はない。
Attackの次の行に出てくるコマンドで、彼女にKeladrian Medallionを見せれば、瞬時に戦いに勝ち、鍵を入手できる。
彼女に勝ち、その幽霊に話しかけると、宮殿は美しく復元され、モンスターも消える。
忍び足でTwo Ringsの入り口へ向かう。このとき、90の回復薬を15個持っているかどうか確認し、持っていなかったら、周囲の雑魚モンスから集めよう。
最終ボス戦で十分使える90回復薬は、Two Ringsの中では入手できない。
少しでも多くの回復薬を持つために、これから先は120回復だけを使うこと。
(ボス戦で役に立たない10や30の回復薬は、使い切ってもOK)
Two Rings入り口の洞窟にはモンスはいない。ここを抜けたらハンティングに戻す。
ここから先は、多少相手に違いはあれど、レベル50をめざして、延々と戦うのみ。
一旦Two Ringsに入ると、外へもどることはできない。
北に宮殿があるが、すぐには向かわず、この森の中でレベル48まで上げる。
この森の下半分にはL41~L42、上半分にはL43~L44の雑魚がいる。
ダメ100の魔法やダメ80+スタン1回などの攻撃もあるので、ライフバーが黄色くなったら注意!
HP120の回復薬は容易に手に入るので、危なくなったらこれを使うこと。
HP150の薬は貴重なので、最終決戦に備えて使わないこと。
また、HP90の薬も今後は入手できないので、残しておこう。
レベル上げがつらくって、しば~らくサボってたMag37だヨ。久々に戻ってみた。
こんな俺のボヤキも、ちゃんと聞いてくれてる人がいるらしい。ありがたいこった。
TwoRingsでEXP20万になったが、まだL46。宮殿にはまだ危なくて入れないんだ。
L50までにはあとまだ3万必要ってことは、モンス1匹で90として、あと330匹かぁ。
実際には、レベル上げよりも、150回復薬を最大の10個まで集めるのが一番大変だってことはわかってるサ。
NormalやEvilでは、ボス戦終わったときに、回復薬もけっこう残ってたけど、
Insaneだとボス3匹だからなぁ。勝てるかどうかもあやしいヤ。
って、戦う前から弱気じゃダメなんだけど、それ以前に、レベル上げや
回復薬集めにかかる時間のことを考えるだけで、やる気がうせちまうヨ。
宮殿内部のモンスは手ごわい。
さてさて、どうにかL50になったぞ。EXPは234Kだ。とこかで少し間隔がかわったのかな?気づかなかったヨ。
1階にはL45~L47が、2階にはL47~L49の雑魚がいて、その多くがHP100のドレインを仕掛けてくる。
これまでの雑魚と同じ感覚だと危険。HPが黄色くなったら120の回復薬を使うつもりで。
スタン攻撃はないので、HP100を超えていればぎりぎりセーフだが、
HPが100以下になったら、必ず120回復を使うこと。
ここで戦い続けて、レベルを50まで上げる。
宮殿のモンスは、HP150回復薬を持っている。ボス戦までにこれを10個集めたいが、かなり困難。
ノーマルなら、120を15個と150を5個程度でも十分OK。
フ~ッ。ようやくL47になって、宮殿の中へ入ってきたよ。
1階の奥のほうにはL47モンスが出るので危険だけど、入り口近くなら
L45かL46しか出ないからナ。外の森のモンスだとEXPが85くらいしかもらえないけど
この中だと100以上のEXPがもらえるから、危なくなったら逃げ出す覚悟で
早めに宮殿に入ってきたんだ。何せ、1レベルにつき8000だからなぁ。
Evilモードでやってると、EXPが2割違うってのは大きな差だよ。
この中は、チア型モンスだらけだから、俺たちLUPEにとっては天国なんだけど、
ヤツらには100ドレインがあるから、手放しでF5してればいいっていう訳にはいかないからナ。
それに、150回復薬を集めなきゃならないんだけど、まだ1本も出てないぞ。
ハァ~~ッ(ためいき)
150回復薬は、まだ7本しかないよ。あと3本がんばらないとね~。
今回は、ライフの3つをレベル9に上げてみた。この戦略が、吉とでるか凶とでるか。
それがわかるのは、まだ先のことなのであります。ドキドキ。
2階の水の迷路を過ぎれば、その先にはL49のモンスが出る。
やっかいなので、レベル上げは1階で済まして、2階はすべて忍び足で歩く。
3階に上がると、雑魚はいない。あとはボスと戦うだけである。
ボスはダメ90の魔法、100のドレイン、150の回復、ダメ70+3ターンのスタンなどの攻撃を持っている。
決してHP150以下で放置しないこと。可能なら200以上を
維持したい。
Normalモードであれば、回復薬をふんだんに使おう。
Evilモードだと、ボスを倒しても、回復する暇もなく第2のボス(より強い)
が登場する。
ボス戦で負けると、ゲームオーバーになってしまうので、注意!
Insaneモードでは、さらに第3のボス(もっと強い)が登場する。
高レベルのゲームでは、序盤の回復薬の使いすぎに注意して戦うこと。
(参考:Evilモードボス2匹の回復薬消費:60×9個,90×13個,120×9個,150×1個)
ボスを倒したら、ボーナスやトロフィーを入手したメッセージが出た後、ボスが消えた無人の王宮に戻る。
階下にも誰もいない。
NeoQuestの画面を抜けたら、自分のトロフィー棚を確認しよう!
お疲れ様でした。
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