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※ブラウザFF3で作ってますので、IEだと若干崩れて見えます※ ただいま改装中 そのうち説明文書き直しです^^;
![]() 「やっぱ暑い時はアツいとこ行って、熱いモン食うに限るよな♪」 明るくポジティブなお祭り男。大らかで友情に熱い兄貴分。 腕っぷし自慢の自信家で、アバウト。細かい事は気にしない。 大きな翼でどこにでも行くので、宇宙以外ならどこにでも出現。 どこかでバイトかゲームをしている事が多い。アクション、ギャンブル系が好き。 木製家具の修理とオモチャの改造が得意で、よく小さい子とも遊んでいる。 主な出現場所 ・バイト先 Lネオピア(旧コンビニ、ネオホーム建設) L妖精の国(雇用エージェンシー) Lミステリー島(夏/ライフセーバー) Lアルタドール(アルタ杯/スラッシー売り) ・ネオピア Lミュージック店、トイショップ、バトルマジック(遊び場) Lホットドッグ・ヒューバート(好物) ・クローク島 Lゲーム(特に海賊船ダイス) L海賊アカデミー(三つ足キャプを師と仰ぐ) ・ティラニア Lコンサートホール 薔薇娘、SNS、GRUUNDO、モーヒカン、WTYD、襲撃隊辺りによく行く。 ~どうでも良いこと~ ![]() ↑ミステリー島でライフセーバーやってる時だけ髪下ろしてます。 生まれも育ちもネオピア・セントラル。 アルタ杯応援国はクローク島。カッコいいから(笑)。 ドン器持つと強いくせに槍好き。 イライラすると頭を、困ると首の後ろを掻くクセがある。 口癖は「気にすンな×2(ケラケラ)」「そりゃ俺だからな♪」。
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「僕のロボットPPを壊したのは君?……いや、多分またアイツか(ムッ)。………何? 疑ったのは悪かったけど、君のタイミングも悪かったんじゃない?」 機械オタクなウチの頭脳。ネガティブ思考の引きこもり。 人付き合いが苦手な分、自分が手がける機械をなによりも信頼しており、 うちのロボPPの面倒を一人で(または彼のロボPP達と共に)みている。 ロボット以外には用心深く、疑り深いのでいつも不機嫌そうだけれど、 意外と感情豊かで、褒められたりするとすぐ照れてそっぽ向く。 性格はひねくれ者。1つの言葉に3つ以上の嫌味を返してくる。 文句を言うときばかりお喋りで、気に入っている相手にすら口が滑りがち。 後に後悔しても、謝るのが苦手なので、内心ビクビクしながら様子を見てくる。 日頃の態度は虚勢に過ぎず、本当のヴァリーは寂しがりで臆病者。 その証拠に、頼まれれば機械の修理だってイベントの情報収集だって 子ども用の簡単なメカ(おもちゃ)だって、来るもの拒まずでホイホイ請け負う。 ただ短気で繊細なので、機嫌が悪いと「ヤダ」の一言で終わることも。 本人の取扱いはメカより難しい。しかし頼られるのは嫌いじゃないよう。 常にしているサングラスは、瞳の色が非常に薄いので 羞明感(光が眩しく、目痛で涙が出る)を抑えるために改造したもの。 二重レンズの隙間には、自動的に光を抑えつつ、 微弱な光でもちゃんと焦点が合うような謎の技術が施されている。 ゴーグルタイプもあるが、いつも暗い自室にいるので 肌にあまり触れず、瞬時に着脱可能なサングラスが良いらしい。 彼の造るロボPPは監視カメラの役割も担っており、 一部の「警備ロボ・警護ロボ」に就任しているロボPP達は 家の周りや家中を徘徊し、異常があればすぐヴァリーに知らせる。 それによって医師・ライカが呼ばれたり、戦闘の得意なペットが呼ばれたり、 彼の情報網と的確な指示でウチは守られているため、いわば中枢的存在。 たんに彼の臆病な性格が、堅い守りを実現させているのかもしれないが。 まさに自宅警備員(笑)。機械の維持費は株だとか。 親指の関節を噛むクセがある。 口癖は「別に良いけど」「どうせ」「ふん……」。
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